第131号
2月21日(土)
大手自動車メーカーにも採用へツールドインターナショナルが提案する切粉除去の「エアロフォース」
ツールドインターナショナル株式会社
PCD工具の特殊から準標準、そして標準化も展望へ‐コイズミツール
株式会社コイズミツール
余儀なくされる超硬素材の出荷停止「課題は原材料をいかに入手していくか」‐トーカロイ
株式会社トーカロイ
農機関連部品加工でスーパーG1チャックを装着、切削音が静かになり、刃物寿命が1・2倍〜1・5倍になった日昇工業(広島・福山市)。昨年からグリーンG1チャックも導入。面粗度アップに貢献
日昇工業株式会社
「再研・再コートの分野は安定し、航空機・タービン加工用工具のも堅調」(寺原プロダクトマネージャー)というエリコンジャパン・バルザース事業本部。新膜ではドリル向けで注目される「BALINITⓇ OPTURA」
エリコンジャパン株式会社
ハイス工具の緩やかな右肩上がりを継続する栄工舎。「生産性アップに寄与する要因に」(星野工場長)JIMTOFでは、難削材用リーマ披露へ
株式会社栄工舎
ドリルホーニング専用マシン「ORION+」が今夏にも第一号が納品の運びに。菱高精機米子ラボ訪問。受注生産体制で対応へ。価格は1000万円台前半
菱高精機株式会社
2026年は研削と放電の2つの機能備えるVHybridの拡販に努めるフォルマージャパン。サービス体制も充実へ
フォルマー・ジャパン株式会社